2017年05月01日

2017年日本人会バザー

毎年楽しみな日本人会のバザーが今年も催されます。
場所は去年と同じくWorbDorf、トラム駅降りてすぐのところです。

2017年 ベルン日本人会バザー
日時:5月28日(日) 12:30〜
場所:Bärensaal
Bärenplatz 2
3076 Worb


毎年恒例のお惣菜やたこ焼き、餃子、焼き鳥に和菓子に加え、
今年はラムネにチューペットもあるそうです。
数年前のバザーで、チューペットが子供達に大人気で
すぐに売り切れていたのを思い出しました。
今年は4月末に雪が降ったり、マイナスの気温だったりで寒いベルンですが、
5月末の天気は回復するのか?
いつもバザーの頃は暑いので、そろそろこの悪天候ともお別れしたいところです。

去年は、楽しみにしていた日本食材の物品販売がドタキャン騒ぎで、
悔しい思いをした人も多かったと思いますが、
今年はうちとみさんが来られるようです。
こちらも楽しみです。
あと、個人的には高橋さんのパンも。
今年は来られるのかしら〜?
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2017年02月23日

Bärner Broki/ブロッキー

2016年の8月末、以前の場所からバス停のすぐ前に引っ越してきました。

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 バス通りに面していない方が入り口

久しぶりにケラーや屋根裏を整理して、使わなくなった物を持って行きました。
何か持っていくと、必ずコーヒーチケットがもらえるのも以前と変わらず。
カフェは以前の木の暖かい感じはないものの、
ケシの実ケーキが美味しいので、時々寄ってしまうだろうなと思います。

今日は久しぶりに大ヒット!
ヴィンテージのロイヤルコペンハーゲンとkokaシリーズを発見!
こういう掘り出し物に出会えるので、ブロッキー巡りはやめられません。
最近は全くと言っていいほど、ブロカントに行けてない。。。


Bärner Broki
Hofweg 5
Tel : 031 333 82 22
www.baernerbrocki.ch

*行き方
BHよりバス20番/Wankdorf BH行きで、Lorraine下車、すぐ目の前。

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2016年03月29日

イースター、夏時間、そして桜

私の家の近くに、玄関に桜が植わっているアパートが軒を連ねて建っています。
普段はそんなこと微塵も思わないけれど、
このアパートの住人が羨ましくなる季節が到来しました。

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先週頃からぷっくらと蕾が膨らみ始め、ちょっと咲き始めた部分もあった桜たち。
今朝通ったら、薄紅の木で五分咲きくらいまで咲いている木もありました。

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本当は花粉症で辛い春ですが、
次々と芽吹いてくる新芽の緑に桜のピンク、花屋に並ぶ色とりどりの花を見ると、
春はいのちの季節だなぁとつくづく思います。

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日曜日から夏時間に変わり、日本との時差も7時間に短縮。
この夏・冬時間、本当に必要なのかしら?
まあ夜、日の出ている時間が長くなってグリルや外遊びにはいい季節になりました。
イースターうさぎが籠いっぱいのチョコレートを持ってくる、と信じている息子。
数日前に「窓開けて寝ないと、うさぎさん入ってこれへん」と言うので、
急いでチョコレートを買い出しに走りました。
昨日も食べた卵型のチョコレートなのに、
やっぱりうさぎが持ってきてくれたと思っている(らしい)。
本当にそう思っているのか、
親が思う子供のファンタジーを演じているのかどうか分かりませんが、
もう数年して真実を知るまでは、そういうことにしておきます。

どの家庭も、春とクリスマスにはチョコレートが溢れているスイス。
食べ過ぎニキビに要注意の季節でもあります。
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2015年11月17日

Cinq etoiles -wohnen und blumen-/雑貨

休業中のジェラテリアで、数年前から素敵なお店が冬季限定で出てたんですが、
ついにその方がお店を出されたようです!
確か夏場はジェラテリアの店員さんだったような気もしますが。

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以前あった変な洋服屋がなくなって、
今度はどんなお店になるんだろうと、リノベーションの様子を見ていると
大きな木枠の窓に大きな1枚ガラス。
店内がよく見える感じで、なんかほっこり安らぐ感じのお店が来るのでは??と
ちょっと期待しながら、いつもトラムで通るたびに見ていたら、ついにオープン。

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入った瞬間にもう「アタリ!」の予感的中。
可愛らしい雑貨に、キャンドル、アクセサリー。
奥にも部屋があって、そこにもたくさん。

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キャンドル立てや窓辺に吊るされたイルミネーションがとても素敵。
何か贈り物を探すときにはここに決まりそうです。
ティーライトを乗せる、シンプルなゴールドのホルダーを購入。
味気なかったティーライトが、これを使えば大変身。

季節柄、お店の外にはドライのリースや素敵な植木も置いてありました。
リースも注文したら作ってくれたりするのかな?
この辺りもだんだんと素敵なお店が増えてきてとても嬉しい。
オーナーの女性と話していたら、
「これからはずっとここにいるわ(ジェラテリアで冬季限定じゃない)」と。
いいお知らせ、聞きました。
入口に階段があり、店内も狭いので子連れで入店はちょっと厳しいかと思いますが、
息抜きの時間に、お一人でゆっくり覗いてみるのはどうでしょう?


cinq étoiles
breitenrainplatz 28
Tel : 031 558 45 84
www.cinq-etoiles.ch

*開店時間
月〜金 9:00〜12:00、13:30〜18:30
土   9:0017:00

*行き方
BHからトラム9番/Wanddorf Bahnhof行きでBreiterrain下車。
道を渡ってすぐ、coopの向かい。

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来瑞10周年ブランチ

11月も気づけばもうすでに半ば過ぎ。
薄手のヤッケで充分、子供に限っては外で半袖で走り回っている子も!
暖かくて過ごしやすくていいんだけれど、どう考えたって異常気象ですね。

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ドイツ語がひとっことも分からず、街を歩くのすら怖かった最初の数ヶ月。
あれから10年。
スイスに来て今年で10年が経ちました。
その間、スイス人や日本人のお友達にも恵まれ、
大なり小なり環境の変化はあるものの、
ベルンに馴染み、足をつけて生活できていると思います。

そんな瑞西に来て10年のお友達とToi et moiでブランチしてきました。

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9〜13時半の間で、一人44.50Fr。
次から次にお客さんが入ってきて、断られていた人もいたほど大盛況。
数週間前から予約しておいてよかったです。
聞くところによると、ランチすら余裕をもって予約しておかないと取れないとか。

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一番奥のベンチソファーの辺りで、全体の雰囲気を見渡せる場所でした。
ビュッフェは廊下の辺りに用意されていて、チーズやハムサラミ類はJumiのもの。
レジの横にも商品が置いてあって、土曜日のマーケットに行かずともここで購入できそうです。

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子供用かな?
マシュマロにグミ、ラムネまで。
この奥には小さい子用の遊び場もありました。

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フルーツやミューズリ、スイーツ類もおいてあり、
卵に至っては、テーブルまでどんな具合がいいか(ゆで卵、スクランブル、目玉焼き)
指定できます。
ビュッフェのところにもスクランブルエッグ、ロシュティなどが置いてありました。
残念ながらこちらは冷たくて、あまり美味しいとは言えませんでした。

プロセッコで乾杯、
誰かの作ってくれた美味しいものを食べて、親しい仲間とお喋り。
子供を見ていてくれた旦那様に感謝しつつ、これからの10年も頑張ろうねと。
今まではKornhausでブランチするのが多かったのですが、新しい場所を開拓。
天井が高くて、人が多くてもあまりせわしなさを感じず、居心地の良い場所でした。
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2015年11月05日

心地よい秋が続いています

冬時間がスタートし、あっというまに11月。
23日の月曜日はZibelmärit/玉ねぎ祭りです。
朝晩はちょっと霧がかったりもするけれど、
日中は太陽が出て青空も見え、寒くなくて過ごしやすい秋です。

先々週末のアーレ。

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水も澄んで風もなく、とても穏やかな午後でした。
川原でうとうと、気がついたら30分ほど寝てしまってました。
例年にもなく、魚釣りをしている人がとても多くてびっくり。
おじさま方、腰ぐらいまであるゴムズボンと長靴で川の中にずっと立ってる。
いくら暖かい秋と言っても、寒いと思うんですけど。
おじさん達の事情なんてそっちのけで、石を投げ続ける息子・笑

そして先週はいつもとは違う森へ散歩。

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黄金色の木々がずらっと、見応えありました。
上を見上げると、黄色とオレンジの隙間から見える澄んだ青い空!

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日本の紅葉もいいけれど、スイスの紅葉も、またいい。
突き抜ける感じがして、ずーっと上を向いて首が痛くなりました。
こういう自然からのプレゼントがあるから、日曜日の散歩は楽しい。
時にキノコだったり、時にすばらしい季節の移り変わりだったり。
ちょっとバスや電車に乗れば、街から森へ行けてしまうのもベルンのいいところ。

過ごしやすい秋をもうちょっと楽しみたいと思います。

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2015年10月27日

窓の外は橙、黄色

3週間の秋休みを終え、あっという間に学校がスタート。

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 la maddalena

そして日曜日から冬時間もスタート。
日本との時差は−8時間となりました。
電車に乗る用事があったのに、時間が変わったせいか多くの電車が運休。
30分に1本の電車が続けて2回も運休。
かといって、いつちゃんと走るかも分からない。
もう予定キャンセルです。
SBBしっかりしてください。

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休暇から帰ってきたらいきなり寒く、乾燥した空気に喉がやられそうになりました。
暖房も入れ、厚手のコートも引っ張り出し、マフラー手袋も準備万端。

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しばし休暇中の海の写真でも眺めて、余韻に浸りたいと思います。

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 spiaggia del principe

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 naracu nieddu


ここ数日は穏やかで過ごしやすい秋のベルン。
今朝は霧がかっていたけれど、午後からは太陽も出て紅葉した葉がキラキラ。
台所から見える街路樹の黄色が、目も覚めるような鮮やかさでハッとします。
こんな秋なら大歓迎、いつまでも続いて欲しいです。
posted by hummeli at 10:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベルン生活徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月27日

両親とスイス3 -自転車でSt.Peters Insel-

スイスでサイクリング、これも叶いました。
天気のいい週末はよくサイクリングに行っている、我が家の男たち。
両親も一緒に、アップダウンがあまりなく、かつ景色のいいルート。
Bielから船で渡るSt.Peters Inselへ。

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ただひたすら、こんな道を走ります。

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休憩場所に選んだのは、ちょっと脇道を入ったグリルもできる場所。
そして湖にも入れる場所。
我が家が来た時には先客がいて、その家族のお母さんは水着なし。
すいませんねぇ、気持ち良く裸で泳いでいらっしゃったところだったのに。
疲れた足を湖で癒し、おやつで胃袋を満たし、帰路へ。

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暑過ぎず、お天気に恵まれたサイクリング日和でした。

こちらはThun、schloss。
こういう木があったら登っちゃう人。

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ただぼーっとベンチに座って、風に吹かれて気持ちのいいのんびりした午後でした。
schloss内のレストランも雰囲気があり、オススメです。
posted by hummeli at 06:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベルン生活徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月28日

駆け足の4月、5月

好天に恵まれた春休みもあっという間に終わり、
GPと呼ばれるベルングランプリマラソンも無事に終了。
自分の滞在許可証と子供のIDカードを更新。
5年前の幼い顔から、すっかりお兄ちゃんの顔になって写っています。

春休みはお友達と森へ行ったり、Thunへ遠足にも出かけました。

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外は暑くても、一歩森の中に入るとひんやりして寒いほど。
子供達は遊具がなくても、枝や葉を集めてきて家を作ったり、
土をほじって、木の皮をめくって虫を探したり大忙し。

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Thun湖の向こうにアルプスを眺めながら、ひたすら水遊び。
湖の水はまだ冷たく、歩いて火照った足を冷やすには最適でした。
ここに来たら必ずよる、巨大なおばけの木に登るのも忘れません。

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小さい頃は一つ目の大きな枝までしか登れなかったのに、
小猿となった今、あっという間に上の上まで登って行って、
そのスピードに驚くとともに、下りて来られるのかも心配。
それ以上行かないで!とお願いする羽目に。


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あと4日ほどで6月なのに。。。
”なのに”とくることは、まだ寒いです、ベルン。
薄曇りで肌寒く、雨の日は薄手のダウンを着ている人がいるほど。
街中では”Der Sommer kann kommen / Summer can come!”などのフレーズを
よく目にしますが、夏来るの〜?と懐疑心いっぱいの私です。
そりゃあ来てもらわなくちゃ困りますけどね、早くて来て長く続いてほしいです。


最近までハマっていたシュークリーム。
失敗する、難しいと今まで敬遠していましたが、以外と上手にできた!

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ミニシューにして学校のアペロに持って行ったり、
お友達の家での朝カフェに持参したりと、3、4回焼きました。
”似たようなもの”がcoopで買える、と小耳に挟んだのでトライしてみたいです。

図書館で借りて来た料理本から、色々とベジ料理を作ったりもしています。
どうしても野菜料理の幅が広がらず、ベジ本からアイデア拝借。
子供向けかどうかは置いておいて、その辺は自己流にアレンジを加えつつ、
自分では思いつかない組み合わせに、新たな発見もあり。

写真を見て美味しそう!作ろう!と思い立ったのがこれ。
Clafoutis(クラフティー)というケーキ。
私は今まで聞いたことがなかったのですが、フランスのお菓子のようです。

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レシピを読んでいくと「マジパン」の字が!
マジパンは大嫌いなんですが、これは牛乳に溶いて混ぜ込むようで
それなら抵抗ないだろう、とやってみました。
出来立ては、空気を含んでふんわり膨らんでいたんですが、
冷めたらぺちゃんこに。
ショックでした。

子供達にも大人気、ものの30分もしないうちに完売。
ちょっとプリンのような味の、不思議な食感のケーキでした。
重たくなく、軽くてあっという間に食べれちゃう感じ。
ネットで見ると、色々作り方があるんですね。
他のレシピでも挑戦したいと思います。


街には新しいチョコレート屋、布屋さんができたようなので、
そちらもこれから偵察していきます。
posted by hummeli at 19:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベルン生活徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月13日

桜、満開

今週の始め頃から、家の近くの桜が咲き始めています。
先週までの肌寒かったお天気もそろそろさようなら、
気温も上がり始め、天気予報からも傘マークが消えました。

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あっというまに連日初夏のようないいお天気。
日中半袖の人はもちろん、
キャミソールやタンクトップの若者もちらほら。

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2、3日であっという間に満開に。
トラム乗り場へ行く度に、あえてこの下をゆっくり歩いて、
香しい匂いを思いっきり楽しんでいます。

そろそろバラ公園の桜も見頃かな?と思っていたら、
お友達から「昨日夜見てきたよー」と情報を入手。
早速見に行ってきました。

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やはりミュンスターと桜のコンビネーション、外せません。

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奈良県から寄贈された桜達、上の方はほぼ満開でしたが、下の方はまだまだ。
お天気が崩れなければ、来週からも楽しめそうです。
寄贈された桜、枯れたものも多く、
淡いピンクが連なって見える場所も少なかったのですが、
新たに何十本か植樹された木も見つけました。
これから年月をかけて立派な樹に成長し、
見事な桜を咲かせてくれることを楽しみにしたいと思います。

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こんな暑いくらいあった日曜日。
バラ公園の芝生、カフェ、塀の上は人、人、人で大賑わい。
日本人のグループやお友達にも何人も会いました。

「なんで桜が日本人にそんなに特別なの?」って初めて聞かれました。
物心ついた時から「春はお花見」が無意識のうちにありますよね、日本人。
日本の四季ある生活の中の、春を代表する桜。
パスポートにも100円玉にも印刷されてあるし、日本文化にも馴染みが深い。
他にも素敵な花はたくさんあるけど、
それより格別に、いや絶対に特別感のある花ですよね、桜。
日本は年度の始まりが4月で、多くの学校に桜が植えられてあるし、
新生活のスタートには欠かせない花。

春になれば、文具売り場の便せんや封筒、シールは桜一色になるし、
お菓子売り場のスナックも、桜餅などの和菓子、桜色の洋菓子、
化粧品のカラーだってsakuraになったりする。
春はそこらじゅうが「桜」になりますよね、日本。
あのウキウキ感と気分が高揚して行く様を、
蕾がまあるく膨らんで、徐々に花が開いて行く様に重ねあわせたりして。

なんで?って聞いたスイス人にはどう説明していいのか、
桜と日本人は、一言では説明できない深い関係なの、と言っておきました・笑
百聞は一見に如かず、じゃないけれど、口で説明するよりも、
春の日本で、
あの満開の桜を一緒に見れば分かってもらえるんじゃないかと思いました。
posted by hummeli at 06:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ベルン生活徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする